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メイン登場人物
これまでの放送(テレビ西日本にて)
足が遅くたっていいじゃ
ない! 4月4日放送

足が遅い子に伝える先生の評価が、凄い。ちょっと泣きそうになります。

ペン太
足が遅くて、ペンギンのように走る生徒。頭はまあまあだが、体育が苦手。でも、常に一生懸命で純粋。

チー吉
クラスの中心的な生徒。チーターのように足はめっぽう速く、運動神経も抜群。

大(だい)をしたっていい
じゃない! 4月11日放送

小学校時代、男子だと悩んだトイレの問題。生徒たちに見られづらい、職員室近くのトイレに駆け込んだゾウタ。でも、友達たちに見られてしまい・・・。イチゴリ先生だと、どうするのか!?

ゾウタ
ゾウのように、動きは おっとりしているが、優しい生徒。

ケンタ
鼻がきく犬のような特徴を持つ生徒。なので、ゾウタが大をしに行こうとしたのにも気づいたのか。

ライン
シカトする人はこんな人。
4月18日放送

危害を加えている罪悪感が少ないのに、相手に大きなダメージを与えるシカト。そんな酷いことをついついしてしまったり、傍観してしまうことも。だからこそ、シカトが少しでもなくなるように、イチゴリ先生の愛が炸裂。本当に、こんな先生がいたら嬉しい!と思えました。

ウサミ
誰にでも好かれて、友達も多いウサミ。ウサギのような外見で、ピンクや可愛いものが大好き。

ライコ
ウサミとは反対で、ボーイッシュなライオンのような外見のライコ。サバサバしていて、ぶりっ子が嫌い。

リスヨ
そんなウサミやライコと仲の良い3人組の一人。ウサミにも、ライコにも好かれている、リスのような小さい女のゴリラ。

できる?できない?
4月25日放送

自分に価値がある!と思いたいからこそでてきてしまう「否定」という行動。そんな課題のある生徒に、イチゴリ先生がアドバイスをしたら・・・。自分の未来、子供の未来を変える為には、こんな小さな気づき一つなのかもしれません。

バクオ
人の夢を食べてしまう、と思えるほど否定が大好きなバクみたいな子、バクオ。

クマオ
クマのような雰囲気で、リーダーシップのある生徒。

ライン
情けなくなんかない!!
5月2日放送

子供の時こそ、ほんの少しでも大きな世界を感じられれば、新しい景色が見える。でも子供の時に感じるのは凄く難しい。そこに、イチゴリ先生が入る。

キリオ
キリンのように首が長めの生徒。優しく、なんでも言う事を聞いてあげる傾向がある。

失敗。
5月9日放送

小さい時、こんなことを知っていたかった!そうすれば、人生でもっともっとタクサンのことを経験できるはず!

Q太
九官鳥のように歌や音楽が好きな生徒。 好きだからこそ、失敗してしまう時もある。

ライン
誰が本気になるの?
5月16日放送

問題は、どうすると解決するのか。イジメの問題なんて特にどう解決したらいいのかわからないし、凄い難しいことだ。でも、解決する可能性がある方法もある。その一つがこれなのかもしれない。

メダオ
メダカのようにまだ体が小さくて、気が弱い男子生徒。

パイン教頭
パイナップルのような雰囲気を持つゴリラ教頭。校長先生のご機嫌を常に気にして、いつも苦労している。

カキゴリ先生
柿のようにお堅い考えの先生。自分では、生徒のことを考え、熱血教師であると思い込んでいるが・・。

嫌われたくない?
5月23日放送

人間関係が難しい現代。小学校生活にもその影響が!?

ハムコ
ハムスターのように体は小さいが、優しい生徒。

ウマミ
馬のように走るのが速く、パリパリとした女子生徒。リーダーシップがあり、友達の中心になることが多い。

ライン
イチゴリ、先生になる!
(前編) 5月30日放送

イチゴリ先生は、なぜ学校の先生になったのか?なぜ、こんなにも生徒たちのことを愛して、響く言葉を伝えられるのか。それは、イチゴリ先生の小学校時代に、理由があったよう。そんなイチゴリ先生の小学校時代の話、前編。

ジャガゴリ
ジャガイモのようにゴロゴロとした雰囲気の生徒で、子供イチゴリのクラスメイトで ガキ大将的存在。

キュウゴリ
キュウリのようにヒョロヒョロとした雰囲気。ジャガゴリの力に屈服し、手下のようになっている。意地が悪く、ジャガゴリをうまく転がしている。

シメジ
シメジのような雰囲気。この生徒も、ジャガゴリの手下。あまり深く考えずに、ジャガゴリやキュウゴリたちに流されている。

イチゴリ、先生になる!
(後編) 6月6日放送

9話の後、子供イチゴリはどうなったのか。なんで、イチゴリ先生は先生になったのか。その優しさがどこから生まれたのか?それがわかる!!

子供イチゴリ
イチゴリ先生の小学校時代。今よりも、イチゴ柄が少し強くツブツブ感も強い。

ライン
カンペキ(完璧)!!
6月13日放送

周りで頑張っている人、何かのリーダーをしている人、いませんか? そんな頑張っている人、どう感じていますか?そんな人を見て、どう 感じますか?今の時代だからこそ、必要なイチゴリ先生の言葉かも。

クマオ
熊のように体が大きめ。マジメで何事にも一生懸命に取り組む生徒。

アリス
アリのように毛並みが黒めの女子生徒。

超 ラッキー!!
6月20日放送

イチゴリ先生の厳しい一面が感じれる!? 先生なりの愛のある理論で、生徒の課題を、まだ小さなうちに 取り除く!?

ゾウタ
2話で活躍したゾウタ。そんな優しいゾウタにも課題があった!?

ライン
裏切られたっていいじゃない。
6月27日放送

この回もイチゴリ先生の厳しい一面が。 生徒の気持ちに立つだけではない、友達と仲が悪くなってしまう ほんの些細な原因にも、イチゴリ先生が熱血で切り込む。凄い。

ウサミ
3話で感動させてくれたウサミ。そんな優しいウサミの 小さな課題に、熱血理論で切り込まれる。

当社の目標、「世界にトキメキを与える!」それを実現する為に通販、飲食、スポーツなど多くの角度から事業を拡大させて行こうとしております。その上で、一番難しいと考えていた アニメや映画などの直接的エンターテイメント。ここを成功させることで、弊社の総合力が高まる!と考え、満を持してアニメづくりをスタートさせております。

「スタジオ エモテント」について

イチゴリ先生キャラクター

どんな作品も、「気持ち」がこもっているから 凄い作品になる。私たちは、その「気持ち」を 重視した作品を作るプロだと思っております。 それを、アニメ、映画という手法にのせて伝えていきます!! 日本に今までにない、新しいものづくりができるスタジオになって参ります!!

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